その他 一覧

スポンサーリンク

めっき装置による車のパーツの防錆加工をしてもらった個人の方の事例

めっき装置が用いられる理由は、様々です。

主に法人の方々がそれを用いている事が多いのですが、

稀に個人の方もその装置を用いている事があります。

それもその装置を用いている専門業者に対して、

個人の方が依頼をしている事もあるのですね。

どういう事かと申しますと、

以前にある方が車のパーツの一部が気になっていたのだそうです。

そのパーツの一部に、ちょっとした欠陥が見られたようなのですね。

穴が開きそうな状態になっていたので、

一歩間違うとサビが発生してしまうと思った訳です。

車に対しては、サビは致命的ですね。

耐用年数が短くなってしまう事も多いので、

何としてもサビを防止したいと思ったそうです。

それで上記の方は、めっき装置を用いているある業者に

お仕事をお願いしました。車のパーツの一部に対して、

メッキ加工を施して欲しいという依頼をしたのだそうです。

そして加工をしてもらったおかげで、

車に対するサビの心配はなくなったようです。

それで上記の方は、とても喜んでいらっしゃったのですね。

つまりそれがめっき装置のメリットの1つです

人によっては、自分が持っている品物のサビが

心配な事もあるでしょう。そのような時には、

その装置による加工をしてくれる業者に依頼を

してみるのも一法ですね。


加湿器兼空気清浄機

加湿器兼空気清浄機を去年購入したのですが、性能が良すぎて不便を感じてます。

kuuki_seijyouki

以前は加湿器と空気清浄機と別々のものを使用していました。

特別手入れをしなくてもそれなりに活用できて便利だったのですが、加湿しすぎても加湿し続けるし、空気清浄機はちょっとの臭いで大きな音をたてて清浄作用が働くのです。

また、2台置くのも邪魔だしということで、1台で2役の性能のいいといわれているものを購入しました。

けれど、ちょっとほこりが詰まれば動きが鈍くなるし、加湿しすぎると湿度による臭いが発生してしまうので、こまめに手入れしなければなりません。

湿度や温度、電気代なども表示できる優れものなのに、とにかく手がかかるんです。

また、焼き肉などにおいの強いものが発生するときはフィルターににおいが移るので、止めるようにとの注意書きがありました。

臭いが強いから清浄機を使うのでは?と思うのですが。


総理死ねが許されるのは小学生までだよねー

子供の頃、戦争の悲劇を学校教育の中で教えられるにつれこんな妄想・・・

ちょっと気取って「思考実験」とでも言いましょうか、

そんな感じのものを考えたことがある人は多いのではないでしょうか。

「戦争なんか、大統領なり王様なりが一対一で殺しあって決めれば

軍隊もいらないし余計に殺される人も出ない」みたいな。

外交の揉め事で巻き込まれる国民はたまったもんじゃありませんし、

感情の向き先が最大の責任者に向くのは精神の作用としては当たり前です。

ですが大人になっていくにつれ、

上で挙げた思考実験は成立しないことが分かって来ます。

国の代表同士の戦いは、おそらくギャンブルのような仕組みになるでしょう。

じゃあその賭けの内容や結果の支払いについて、

誰がどうやって保証するのでしょうか?

たとえばカジノであれば、黒服の怖いお兄さん達(場合によっては武装)が

よろしくないお客様を抑えて摘み出す役割を担いますよね。

つまり国の代表タイマンも

圧倒的武力を持つ組織=軍隊の監視なしには絶対に成立しません。

軍隊の否定はここで頓挫ですし、

軍隊同士の衝突=戦争の可能性も復活です。

しかしこんな小学生だから許される考え、

遅くても中学高校までには卒業しておきたい幼すぎる妄想を、

30越えたいい年ぶっこいて持ち続けている人をテレビ新聞で

見る機会が最近とみに増えていることにビックリです。

安保法制を推進する安倍総理に対し

「お前が真っ先に戦場に行って死ねよ」みたいな。

その辺の一般人も、思想が反戦にすぎる一部芸能人も口をそろえてです。

戦争したくない思いをお持ちなのはいいですが、

知性の疑われる発言ばかりしてると

どんどん自分の側が不利になりますよ?

sensou_senjou


たくさん買い物をする主婦をテレビで見た

テレビを見ていると、いろいろな特集があります。

特に「激安」とか「詰め放題」というものを見かけることは多いです。

その中で主婦が激安商品を手に入れたり袋に

大量の野菜やさかなを詰めたりしているのを見かけます。

その際、主婦は「お得ですよね」と非常に嬉しそうな顔をしています。

確かに物価が高く給料が上がらない時代なので、

安さや量に飛びつく気持ちはわかります。

私も日々節約を意識していますし、

少しでも支出が抑えられたらいいのにと思っています。

だけど大量に買ったところで、

それを食べきれるのだろうかという疑問が湧くんですよね。

テレビの中の主婦の家族構成はわかりませんが、

特に魚の詰め放題を見た時は消費しきれるのか

と心配になりました。

「安い」とか「大量」という言葉に踊らされ、

必要以上にモノを買っているのではないでしょうか。

使いきれば問題はありませんが、

余らせて腐らせたりしたらかえってもったいないです。

そういえば冷蔵庫の奥に食材が忘れられたまま

放置されたなんてケースもあります。

これはもったいないです。

やはり節約をするならば、冷蔵庫の中身を

把握した上で食べきれる量を買うことが

大切なのだと感じます。

私も安い商品は好きですが、

食材を余らせないように気をつけたいと思います。


事故車の買取は諦めないことが大事

もしも自動車をかなり破損させてしまい、いわゆる事故車になってしまった場合、

その買取について期待をもつ人はほとんどいないでしょうね。

少しこすったくらいの傷ならばまだ修復のしようもありますが、

見た目にハッキリとわかる事故を起こしてしまったのなら、

買取は不可能だと考える人がいても当然です。

また、自動車が動くことに対して支障はなかったとしても、

どこかに大きなへこみがあったり、損傷が激しかったり、

全体的にボロく見えてしまったりなどしたら、

それは中古車市場でも売れ残ることは簡単に想像することができます。

いかに中古車市場が安値重視だったとしても、

あまりにもひどい事故車だったらやはり人気はなくなってしまうと思います。

ですから、事故車の買取に対して何も期待が持てなくなってしまうのは、

ある意味当然のことと言えるかもしれないです。

ですが、そこで諦めてしまうくらいならば、

少しでも買取価格を良くする努力をしてみても良いのではないでしょうか?

最初から諦めてしまったのでは本当に無価値同然になってしまいますが、

そこから少しでも努力すればもしかしたら買取価格を引き上げることが

できるかもしれないのです。

そのために必要なことは、事故車の買取においてその査定額を

高く見積もってくれる業者探しです。

日本にはいろいろな査定業者があるのですから、

その中にもしかしたら事故車でもそれなりの価格で買取を

してくれる業者があるかもしれません。

そんな業者を見つけ出すことさえかなえられれば、

買取価格に期待を持つことができます

一昔前まではたとえそんな業者があったとしても知る手段が

なかったわけですが、今ではインターネットで情報を入手することが

簡単にできますから、事故車の買取りにおいて有名な大阪市の業者

ならば一発で探し当てることができるはずです。

それができればかなり満足できる買取をしてもらうことができるでしょうし、

諦めないで努力してみることが大事だと私は思います。


車検のことを全く知らなかった知り合いの女性

businesswoman2_think

先日、とある女性の知り合いから「車検って何?」と聞かれてしまいました。

その女性は自動車の免許を持っておらず当然自動車も所有していないのですが、
どこからか自動車を運転するためには車検をすることが必要だという
情報を仕入れてきており、それについて(^_^;)詳しく知りたかったようでした。

私にとっては常識だと思っていたことを聞かれてしまったので、
とても(?_?)不思議な気持ちになりました。
男性は小さいころから自動車やバイクに乗ることが好きで、
自然とそれらに関する知識を身につけていきます。
しかし、女性の場合はどちらかと言えば乗せてもらう側ですから、
一部例外的な女性はいるかもしれませんが自動車やバイクについての
知識が欠如していて当たり前なのかもしれません。

私はその女性に対して詳しく説明をしましたが、それでも理解できたかどうかは
(?_?)よくわかりませんでした。
そもそも、自動車を持っていないのですから話に現実味がなくて当たり前ですし、
それを聞いたところで頭に残らずにすぐ忘れてしまうのではないかと思いました。

おそらくその女性が車検に対して真剣に向き合うのは将来自動車を
所有したときで、そうならなければたとえ知識だけを表面的に教えたとしても
(ーー;)大して意味はないのだろうと思いました。

私も本格的にそのことを考え出したのは自家用車を持ってからですし、
自家用車を持つようになれば否が応でも真剣に考えるのではないでしょうか。
ですので、自動車まわりのことは自動車を持てば考え方がガラリと変わるはずです。

 


既存ページを作り替える為に制作業者に依頼

computer_suit_woman

ホームページ制作と聞くと、1からホームページを作るようなイメージ
強い方も多いかと思います。
実際そのような事を行っている方も、(^_^;)多数いらっしゃいます。
自社サイトを持っていない会社は世間では多く見かけますが、
敢えてホームページを作りたいと考えている会社は多いですね。
もちろん理由は、各社様々なのですが。

ところでホームページを作るニーズというのは、もっと別の需要もあります。
その1つは、既存のホームページを別のものに作り変えたいような時です。
そもそもホームページというのは、持っていれば必ず効果が出るとは限りません。
時には効果が(ーー;)今一つという事もあるのです。
例えば販売促進の為に、ホームページを持っているとします。
ところがそのページでは、なかなか販促効果が見られないとします。
たまに聞く話ですね。
そのような時には、大抵ホームページのどこかに(ーー;)問題点があります。
見栄えに問題点が潜んでいる可能性もありますし、
リンク数なども大きなポイントになります。
リンク数が少ないと、アクセス数なども少なめな傾向があるのですが。
問題は(?_?)色々と考えられますね。

そして売上を上げたいと考えているならば、もちろんその問題点を
解決する必要があります。
しかし会社を経営している方は、サイトを作るプロとは限りません。
ウェブサイトを作るのは、かなりの(ーー;)知識が必要になるものです。

そこで制作業者に依頼をするという選択肢が浮上します。
つまりページのリニューアルをして、もっと売上を上げたいという
需要がある訳ですね。

現にある方も、その目的の為にある奈良の制作業者に依頼をしています
それで打ち合わせなども行ったらしく、今までとは異なる
ウェブサイトが完成しました。
そのページの出来栄えには、とても満足していらっしゃったのですが。
特に見栄えなどは、かなり改善されていたようですね。

このようにホームページ制作というのは新規での作成だけでなく、
リニューアルが目的になっている事もある訳です。


大阪で新築一戸建てを購入する

私達夫婦には(*^_^*)大きな夢があります。
それは大阪新築一戸建て建てることです。
ですが、大阪市内に新築で一戸建てを購入するには、
たくさんのお金が必要になりますし、住宅ローンを組まなければならないので、
社会的信用も(^_^;)必須になります。
私は以前は自衛隊で働いていたのですが、身体を壊してからは退職し、
今は図書館の司書として働いております。

いつか定年したらやりたいと思っていた仕事にこんなに早く
就けることになるとは思いもしませんでした。
ですが、大阪で新築一戸建てを購入する為には、
この仕事をしているだけでは正直資金面(ーー;)問題があります。
妻も最近社会復帰して、正社員バリバリと働いています。
二人の収入を合わせれば月収60万円を何とか超えるので、
貯金をしながらでもある程度の生活水準を保つことができます。
夫婦でお互い別々の責任ある仕事をしているので、
((+_+))すれ違う日々が続いてしまいますが、二人とも同じ目標を持って
頑張っているので、そんな些細なことは全く気になりません。
私の司書という仕事はとても退屈そうな仕事だと思うかもしれませんが、
意外と大変な仕事になります。
足が悪い私にとっては、自衛隊で毎朝10キロ走っていた頃よりも
きつい労働をしている感覚になるときがあります。

それもこれも、大阪で新築一戸建てを建てる為なので、
!(^^)!頑張り続けていきたいと思っています。
ある日妻が、そろそろ貯金も良い頃合いになったので、
一軒家を建てるモチベーションを保つ為にも、
住宅展示会に行きたいと言い出しました。
私もその意見には賛成でしたので、近くで住宅展示をやっているとこを
探して見に行くことにしました。

もしかしたらこの家を購入するかもしれないという気持ちで、
住宅展示を見るのはとても(^^♪楽しい物でした。
どんな家が良いか今まで話し合ってきたことがないので、
これを機会にどんな家を購入するか話し合っていこうと思います。
これからも頑張って貯金して早めに大阪で新築一戸建てを
購入できるようにしたいと思います。


今日はだらけよう

ikuji_houki

今日は一日だらけて過ごそう、と!(^^)!決める日があります。
それでも、赤ちゃんと暮らしているので授乳をしたりおむつ替えをしたり、
結構ちょこちょこやることは(^_^;)あるのですが…
それでもだらけよう、と決めました。

だって朝起きたらおなかの調子が(>_<)悪くて下痢気味だったので、
まずそこでやる気を失いました。
おまけに今日は夫が会社の飲み会だというので、
晩御飯を作る気もなくなりました。
幸いにも昨晩はお鍋を作り、まだたっぷり残っているので、
そこにうどんを入れるか、ご飯を入れるかで(ーー;)何とかなりそうなのです。

もうそうなったらだらけて過ごすしかありません。
日頃の授乳での(-_-)zzz寝不足を解消するためにだらだら
(-_-)zzz昼寝をするのもいいし、録りためてあるドラマを見るのもいいです。
まずは、だらけるための自分のオヤツ、おまんじゅう飲み物を買いに
コンビニに走り、あとはひたすら(*^_^*)だらける予定です。


事故車の買取ってしてもらえるんですね

私の知り合いが、少し前に事故で車を(>_<)駄目にしてしまったそうなのですが、
なんとその車がそれなりの値段で売れたと言っていました

もう自走できないくらいの酷い状態だったのに…。

そういう車は買取ってもらえるどころか、(ーー;)お金を払ってスクラップ
してもらうしかないと、私は思っていたので、知り合いの話を聞いたときは
とても(@_@;)驚きました。

事故車の買取なんて本当にしてもらえるのだろうか?と、
疑問に思って、家に帰ってからインターネットで調べてみたのですが、
どうやら本当にしてもらえるケースが多いみたいです。

どうしてもう走ることも出来ないような車が(?_?)売れるのかというと、
そういう車でも使用可能な部分はまだまだ残っている場合が多く、
そこをリサイクルすることが可能だからという理由でした。

特に(*^_^*)マニアが多い車に関しては、部品のみでも高く売れるし、
そうではない車でも海外では結構日本の車の部品は
需要があるものなのだそうです。

ということは、事故車だからと言って、廃車にするのは資源の意味でも
お金の意味でも(>_<)すごく勿体無いという話になりますね。

私も実は以前、一度事故で車を駄目にしてもらって、
廃車としてお金を払って引き取ってもらったことがあるのですが、
業者をちゃんと選べば逆にお金をもらうことが出来たのかも…
そう思うと少し((+_+))悔しいです。

でもまあ、(^_^;)私の場合はもう20年以上前の話なので、
当時にも事故車の買取をしている業者があったかどうかは、
ちょっとわかりませんけどね。

それにしても知り合いはをしたな~、と思います。

日ごろから情報通な人なので、事故車の買取をしてくれる
業者がいるという情報ももともと持っていたのだと思います。

こういうのって、知らないと損ですよね。

私ももし今後の機会があったときのために覚えておきたいと思います。

まあ一番良いのは二度と事故車に縁がないことですけど、
車に日常的に乗っている以上、自分に(>_<)非がなくとも
事故に巻き込まれる可能性はゼロではありませんからね。


スポンサーリンク