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歩くことは健康にいいですよね

私が家で(^_^;)やることといえば家事くらいですし、
運動は昔から(-“-)好きではありませんでした。
特に学生時代の体育の時間は大嫌いで、早く終われといつも念じていましたね。

そんな私ですが、年齢を重ねた現在、運動不足が(ーー;)気になっています。
体重は標準的ですが身体が(>_<)重い感じがして、
運動したほうがいいのかな?と思い始めたんです。

だけど水泳は(>_<)嫌だし、走るのも(ーー;)好きじゃない。
そんな私に何ができるかと(?_?)考えてみると、ウォーキングでした。
近所にはゆっくり歩くことのできる場所があり、ウォーキングにはうってつけです。

さっそく必要最低限の荷物(鞄、財布、スマホ)を持ち、
歩きやすい格好で!(^^)!歩くことにしました。

天気が良かったこと、空が綺麗だったこともあり(^^♪楽しかったです。
ぽかぽかとしていて、帰宅した時には程よい(^_^;)疲労感
心も満たされていた気がして、これは心身ともに健康になれるかもしれない
と思ったので、少し!(^^)!続けたいと思います。


絵画で健診に対する不安な気持ちが落ち着いた

私は自由業に従事していますので…
会社による定期健診というものが(^_^;)ありません。
それだと、自分の健康管理は自分でしていかなければならず、
健診も自ら積極的に(ーー;)申し込まなければならないです。
そんなとき、ちょうど良く自治体から無料で受けられる健診の知らせがありました。
そして、その健診を先日!(^^)!受診してきました。

そのとき思ったのですが、健診を受ける前はとても(>_<)不安な気持ちで
いっぱいになります。
たとえ何か持病を抱えているわけではなかったとしても、
具体的な症状が出ていなかったとしても、
病気に対する(>_<)不安な気持ちは強いです。

それは年齢に関係なく、たとえ30代であってもそれよりもっと若かったとしても
感じてしまう(>_<)不安なのだと思います。
病気は誰に対しても((+_+))恐ろしいものなので、
人間であればその不安は感じて当然です。

そして、そんな不安に思う患者の気持ちを汲み取っているのか、
健診センターの待合室に絵画が飾ってありました。
最近ではレンタル絵画を病院が利用しているという話を聞いていましたので
「もしかしたらそれかもしれない」と思って、
その絵画をじっくりと鑑賞していました。

それは絵画そのものに興味がわいたというわけではなく、
絵画をじっくりと鑑賞することで検診に対する不安をなきものにしようと
(-“-)無意識的に考えたのだと思います。
絵画をじっくりと鑑賞していた時間は、もしかしたら1分にも満たないかもしれません。
しかし、それをしたことによってスッと気持ちが(*^_^*)落ち着きましたし、
心を乱すことなく健診を始めることができました。

そうして患者の心を平静に保たせるのがその絵画を飾ってある意味でしょうし、
それがもしもレンタル絵画だったら、なかなか患者のことを考えている
病院だと(*^_^*)賛辞を送りたいです。
そうしたちょっとした配慮ができている病院というのは好感が持てますし、
レンタル絵画やリースのシステムがとても大事だとわかりました。


今朝の起床は朝7時台です

目覚めはバッチリ!とまで言えないけれど、素敵な朝だと感じています。

問題なのは、このあと一日をどう作りげていくかという難しい方向性です。

所持金、つまり自由に使える金銭の小遣いが少ないので

必要経費に関し頭を使わなければなりません。

その他に、お店で使えるコーヒー券、ファミレスで使えるプリペイドカード

そして行きつけのパチンコ店でのみ使えるドリンク券

私の強みはそこまでです。このような話をするのは、

消費に関し毎日のようにあれこれと損しない日常を消化していくためです。

余計な出費が少ない一生を送るためには、何よりも健康が一番です。

先ほど書いたよな金券の話や、細かな小遣いの話よりも、

結局のところ怪我や病気の無い生活が重視すべきテーマです。

そして同時に収入とのバランスが問題となってきます。

ちょうど思い出したので書いておきたいことは、

先日切った頭髪の話です。頭の髪と書いて、

トウハツと読みます。あんまり使わない言葉ですね。

私は異性に髪を切ってもらう時間が心地よいです。

そういうことならば、自ずと指名料金が店頭で発生します。

指名料500円。そういう仕組みが有る店と無い店があります。

この差が大きいと感じます。

通う回数が年間3回でも、合計で1500円です。

もっと通うならば、それに応じて金額アップです。

ご縁を継続するかどうかは、こちらの判断しだいです。

私にとって、人生を左右するほどの大問題だと感じます

金の切れ目は縁の切れ目。逆転の発想でも良いのです。

お金が続く限り、担当美容師をセレクトし、継続できるのです。

事実上、まるで専属美容師さんのような存在です。

ちょっと希望を感じる話題だと考え書いてみました。

専属美容師のような存在は、

プラスアルファな友人的存在だと思っています。

hair_biyoushi


めっき装置による車のパーツの防錆加工をしてもらった個人の方の事例

めっき装置が用いられる理由は、様々です。

主に法人の方々がそれを用いている事が多いのですが、

稀に個人の方もその装置を用いている事があります。

それもその装置を用いている専門業者に対して、

個人の方が依頼をしている事もあるのですね。

どういう事かと申しますと、

以前にある方が車のパーツの一部が気になっていたのだそうです。

そのパーツの一部に、ちょっとした欠陥が見られたようなのですね。

穴が開きそうな状態になっていたので、

一歩間違うとサビが発生してしまうと思った訳です。

車に対しては、サビは致命的ですね。

耐用年数が短くなってしまう事も多いので、

何としてもサビを防止したいと思ったそうです。

それで上記の方は、めっき装置を用いているある業者に

お仕事をお願いしました。車のパーツの一部に対して、

メッキ加工を施して欲しいという依頼をしたのだそうです。

そして加工をしてもらったおかげで、

車に対するサビの心配はなくなったようです

それで上記の方は、とても喜んでいらっしゃったのですね。

つまりそれがめっき装置のメリットの1つです

人によっては、自分が持っている品物のサビが

心配な事もあるでしょう。そのような時には、

その装置による加工をしてくれる業者に

依頼をしてみるのも一法ですね。


今日の旦那のお弁当

food_obentou

毎日仕事で頑張る旦那に、お弁当を持たせています。

前の日のおかず+α程度の、(^_^;)手の込んでいないものなのですが…

今日は、プルコギ、アスパラチーズオムレツ、糠漬け、サラダ。

昨日は、牛ばら肉のオイスターソース焼き+野菜炒め、糠漬け、ミニトマト、卵焼き。

その前は、天丼弁当。

このように、あまり特別なものの入らない弁当ですが、
こだわりとしては、冷凍食品を(ーー;)使わないということですね。

最近は冷凍食品も品質が上がって、とても美味しいのはよく知っているのですが、
どうも手が(>_<)出せない。

まず…価格が高い

やっぱり美味しいのは有名メーカーのものだと思いますが、
そういうものは量が少ない割に(ーー;)高いですよね。

あと、冷凍庫でかさばる。

うちの冷凍庫はそんなに小さいものではないのですが、
人からもらった魚や水産加工品がいっぱいで、(>_<)あまり余裕がないのです。

なので、冷凍食品の買い置きは×難しいんです。

最後に!おかずの自由度が(ーー;)低い。

例えば冷凍鶏のから揚げは、から揚げとしてしか食べられませんよね。

でも、鶏もも肉から作るなら、から揚げだけでなく、煮物や照り焼きなど、
色々な料理に変身させることができます。

だから、鶏のから揚げをストックするくらいなら、
鶏もも肉をストックしておきたいんですよね。

こんな風に、個人的なこだわりのお弁当を食べてもらっていますが、
旦那は会社ではいつも羨ましがられると言ってくれます。

それだけでも、冷凍食品を使わず作った甲斐があるというものです。

これからも毎日、!(^^)!頑張ります


行政書士が天職になるかもしれない

学生時代から勉強の得意な人間にとって国家資格というのはとても魅力的な資格に(*^_^*)感じられますよね。
国家試験にもよるのでしょうが、だいたいはの資格は勉強によって取得することが可能ですから、もしも学生時代から勉強が得意だったら、資格取得の確率はグーンとはね上がります。

学生時代はつい「勉強なんか頑張って(ーー;)何になるんだ?」と文句を言ってしまいますが、そうした国家資格を取得することができれば、社会へ出たときの高収入につながりますので、金銭によるリターンを(*^^)v得ることができますよね。

学生時代に勉強をした内容に関しては確かに実社会であまり(^_^;)役に立たないのかもしれませんが、その勉強方法は資格取得という面において強力な器になり得ますし、それならば勉強が無駄ではなかったと思うことができるのではないでしょうか?

そんな勉強をすることで取得できる国家資格の一つに、行政書士があると思います。
行政書士ならば何歳になっても通用するとても安定した国家資格ですので、景気が(>_<)不景気になって安定しない社会だからこそ大きな力になると資格取得を!(^^)!目指す人は増えてきていると思います。

また、その名前からちょっと(^_^;)堅苦しい仕事なのではないかと勘繰られることの多い職業ですが、最近では先祖代々のルーツを探る家系図において注目されている仕事でもありますし、人々にとって身近な仕事になりつつあるのも楽しそうで良いですよね。

ただ、資格試験自体は決して(>_<)甘いものではなく、合格率はかなり(+o+)低いというのが現状です。
そうなると、基本的に1度は失敗するのが当たり前なのでしょうし、そこでめげずに根気強く勉強を続けていく辛抱強さが求められます。

そうして苦労をした末に取得した資格ならば本当に自分の人生において大きな糧となるでしょうし、実際天職になり得るだけのポテンシャルがありますよね。
ですので、行政書士というのはそれだけやりがいのある仕事ですし、目指すだけの価値は!(^^)!十分あると思います。


スランプを脱出しました

私の仕事は記事を書く事を生業としているライターですが、

最近まで記事を書く事が出来ませんでした

一つは体調が悪かったというのもあります。

ですが、一番の理由はそこではありません。

私の場合は、長い期間執筆をしなかったら一文も何を記事にして

良いのか文章が浮かんでこなくて直ぐにスランプに陥ってしまうのです。

このスランプは厄介で、

切っ掛けをつかまない限り脱出するのが中々難しいです。

ただ、その切っ掛けは何でも良いのです。

例えば、稚拙な記事であろうとも無理矢理書いてみるとか、

ゲームでキリの良い所まで進んで筆を執るでも良いと思います。

私がスランプを脱する事が出来たのは、無理矢理記事を書いてみるでした。

と言っても、仕事用の記事を書いたわけではなくて私はちょっと

問題を抱えていて、とある機関に相談する事を紙に書いて

纏めてみたのが切っ掛けでスランプを脱出する事が出来たのです。

スランプに陥る事は誰にでも起こりえる事であり、

その脱出方法も人それぞれで違います。

と言う事で、約一年と長くスランプに陥っていたのですが

脱出出来て良かったです。

いつもであれば、一ヶ月程度で脱する事が出来るのですが、

毎回同じ様な期間で抜け出せるとは限らない事を最近になって知りました。

なので、今度はスランプに陥らない様に仕事はこまめにやり遂げるつもりです。

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事故車の買取は諦めないことが大事

もしも自動車をかなり破損させてしまい、いわゆる事故車になってしまった場合、

その買取について期待をもつ人はほとんどいないでしょうね。

少しこすったくらいの傷ならばまだ修復のしようもありますが、

見た目にハッキリとわかる事故を起こしてしまったのなら、

買取は不可能だと考える人がいても当然です。

また、自動車が動くことに対して支障はなかったとしても、

どこかに大きなへこみがあったり、損傷が激しかったり、

全体的にボロく見えてしまったりなどしたら、

それは中古車市場でも売れ残ることは簡単に想像することができます。

いかに中古車市場が安値重視だったとしても、

あまりにもひどい事故車だったらやはり人気はなくなってしまうと思います。

ですから、事故車の買取に対して何も期待が持てなくなってしまうのは、

ある意味当然のことと言えるかもしれないです。

ですが、そこで諦めてしまうくらいならば、

少しでも買取価格を良くする努力をしてみても良いのではないでしょうか?

最初から諦めてしまったのでは本当に無価値同然になってしまいますが、

そこから少しでも努力すればもしかしたら買取価格を引き上げることが

できるかもしれないのです。

そのために必要なことは、事故車の買取においてその査定額を

高く見積もってくれる業者探しです。

日本にはいろいろな査定業者があるのですから、

その中にもしかしたら事故車でもそれなりの価格で買取を

してくれる業者があるかもしれません。

そんな業者を見つけ出すことさえかなえられれば、

買取価格に期待を持つことができます

一昔前まではたとえそんな業者があったとしても知る手段が

なかったわけですが、今ではインターネットで情報を入手することが

簡単にできますから、事故車の買取りにおいて有名な大阪市の業者

ならば一発で探し当てることができるはずです。

それができればかなり満足できる買取をしてもらうことができるでしょうし、

諦めないで努力してみることが大事だと私は思います。


友人にほうじ茶のティーバッグをもらいました

この前同性の友人とファミレスで会いました。
おいしいランチを食べ、!(^^)!会話もはずんでいました。

子供のこと、家事のこと、節約のことなど話題は尽きません。
時間があればいつまででも語り合えるのではないかと思われるほどでした。

この日は充実した時間が過ごせたと思っています。
やはり大好きな友人と会える時間は最高ですし、大事にしていきたい宝物です。

その後はお互い用事があるということで別れることになったのですが、
その時友人にもらったものがあります。
それはほうじ茶のティーバッグでした。

「親戚にもらったけど、好みじゃないからもらってほしい」とのことでした。
私は温かいお茶が好きですし、そろそろストックが切れてきた頃だったので
(^^♪喜んでもらいました。

ほうじ茶は香ばしい匂いが魅力ですよね。
緑茶も好きですが、それ以上にほうじ茶のほうが好きかもしれません。

一つのティーバッグで二杯分です。
普通は自分の分を入れたら夫にもいれてあげるものかもしれませんが、
我が家は基本個人が飲みたいときに飲む形式です。

だから私はいつも一人で二杯のお茶を飲むので、
飲んだあとはお腹がいっぱいです。
だけどそれが一種の(*^_^*)贅沢なんです。

おいしいほうじ茶をくれた友人に感謝しつつ、今日もお茶を飲んでいます。

 


車検のことを全く知らなかった知り合いの女性

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先日、とある女性の知り合いから「車検って何?」と聞かれてしまいました。

その女性は自動車の免許を持っておらず当然自動車も所有していないのですが、
どこからか自動車を運転するためには車検をすることが必要だという
情報を仕入れてきており、それについて(^_^;)詳しく知りたかったようでした。

私にとっては常識だと思っていたことを聞かれてしまったので、
とても(?_?)不思議な気持ちになりました。
男性は小さいころから自動車やバイクに乗ることが好きで、
自然とそれらに関する知識を身につけていきます。
しかし、女性の場合はどちらかと言えば乗せてもらう側ですから、
一部例外的な女性はいるかもしれませんが自動車やバイクについての
知識が欠如していて当たり前なのかもしれません。

私はその女性に対して詳しく説明をしましたが、それでも理解できたかどうかは
(?_?)よくわかりませんでした。
そもそも、自動車を持っていないのですから話に現実味がなくて当たり前ですし、
それを聞いたところで頭に残らずにすぐ忘れてしまうのではないかと思いました。

おそらくその女性が車検に対して真剣に向き合うのは将来自動車を
所有したときで、そうならなければたとえ知識だけを表面的に教えたとしても
(ーー;)大して意味はないのだろうと思いました。

私も本格的にそのことを考え出したのは自家用車を持ってからですし、
自家用車を持つようになれば否が応でも真剣に考えるのではないでしょうか。
ですので、自動車まわりのことは自動車を持てば考え方がガラリと変わるはずです。

 


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